施設案内/コビーアンドアソシエイツが運営する保育施設のご紹介

施設詳細

コビープリスクールのだ

施設概要

住所

〒278-0035
千葉県野田市中野台564-2

TEL
04-7121-0115
FAX
04-7120-1666
E-Mail
ask@coby.co.jp
開園時間
7:00~20:00
受入年齢
生後57日から就学前児
施設長
石川 美果
定員
60名

独自の取り組み

  • コビープリスクールでは、創園者である小林典子先生が考案したマトリクス保育を保育の基本にしています。マトリクス保育とは、いわゆる「縦割り保育」と「横割り保育」を融合させたもので、思いやり、やさしさ、リーダーシップを育みます。
  • コビープリスクールの園舎は、東京モーターショーのブースなどを手がける気鋭の設計士が設計したデザイナーズ園舎です。ホテルを思わせるようなエントランス。園舎内は、ひかり・おと・かおりを感じることができる空間になっています。
  • コビーの園舎の特徴のひとつとして、キッチンを挙げることができます。園舎の中央に配置し、床を30㌢低くし、ガラス張りにしました。お昼ごはんやおやつがつくられていくようすを、視覚だけではなく、嗅覚からも感じることができるのです。
  • そのほか食育としては、<コビー食育菜園>で季節の野菜を子どもたちが育て、収穫し、そして調理をしています。自分たち自身で育てた野菜を、好き嫌いなくおいしくいただいています。
  • 保育園で使っている食器は、すべて陶器製、ガラス製のものです。小さいうちから本物にふれるという、コビーの理念の表れのひとつです。
  • 保育カリキュラムも充実しています。日常の保育のなかで、バレエ保育、サッカー保育、音楽保育、英語保育を実施しています。担当しているのは、「その道のプロ」です。たとえば、バレエ保育は元松山バレエ団として世界中の講演で活躍していた梶山賢三が、サッカー保育は元柏レイソルのFWとして活躍した菅野賢一が担当しています。外注することなく、これらすべてのスタッフはコビーの職員です。
  • 日常の英語保育に加えて、実績として海外ホームステイも実施しました。アメリカのオレゴン州、ケンタッキー州、ハワイ州などで開催し、卒園生も参加しています。日本で初めてとなる海外の保育施設と姉妹園提携もしています。
  • コビープリスクールの開園時間は、午前7時から午後8時まで。土曜日は午後6時までです。対象年齢は、生後57日から小学校就学前のお子さんです。
  • コビープリスクールは、60年以上にもおよぶ保育の歴史のうえに、常に最新の保育を研究し、高品質の保育を展開しています。
  • <Quality Child Care and Solutions>を社是に、保育業界のリーダーとして邁進してまいります。